アレクサンドリアに関する質問

アレクサンドリア アレクサンドリア図書館

アレクサンドリア図書館は消滅してしまいましたが、何故、消滅したのでしょうか?(絶対な答えは無いと思うので、幾つかの回答、幾つかの説を頂ければ)一部余談があります。wikipediaで検索したところ(wikipediaの歴史に関する記事は

  アレクサンドリア図書館の詳細


アレクサンドリア エジプトの元旦は観光地はお休みですか?

年末年始にエジプトへ旅行計画しています。元旦をアレクサンドリアで過ごす予定ですが、観光地(博物館やアレクサンドリア図書館)はお休みでしょうか?

  エジプトの元旦は観光地はお休みですか?の詳細


アレクサンドリア バルチック艦隊について

バルチック艦隊旗艦:スワロフ戦艦:オスラビア、アレクサンドリアほかの船を教えてください。あとバルチック艦隊は日本海海戦で戦ったときは、全部で26隻生き残ったのは、輸送艦2隻だけだったの?

  バルチック艦隊についての詳細


アレクサンドリア 西洋では人名を地名につけるけれど、東洋ではあまりつけないのはなんで

西洋では人名を地名につけるけれど(アレクサンドリアからスターリングラードまで)、東洋では人名を地名につけることが少ないのはなんでですか?むしろ日本だと地名から人名をつけてるような(田中、谷川、exc...)

  西洋では人名を地名につけるけれど、東洋ではあまりつけないのはなんでの詳細


アレクサンドリア エジプト・カフルエルシェイクの情報教えてください

エジプトのカフルエルシェイクについてご存知のかたどんな情報でもいいので教えてください。来年行くのですが、ネットで検索してもほとんどヒットしません。どんな地域・環境であるとか日本からはどんなものを持っていったほうがいいかとか、どんな情報でもかまいませんのでお

  エジプト・カフルエルシェイクの情報教えてくださいの詳細


アレクサンドリア関連エントリー

Isabonのエジプト旅行 その5 アレクサンドリア

アレクサンドリア はエジプトでカイロについで大きな都市です。 街の朝 町の表通り こちらは裏通り ローマ時代の円形劇場。共同風呂などもある大きな遺跡。 要塞 ポンペイの柱

Isabonのエジプト旅行 その5 アレクサンドリア

『タロット・スピード・レッスン』アレクサンドリア木星王著

アレクサンドリア木星王著 「タロット・スピード・レッスン」2,000円 魔女の家ブックス は、最も著名なタロット占い師で、多くの入門書を書いてきた著者が、驚くべき新解釈でタロット占いの入口に導きます。 ...

『タロット・スピード・レッスン』アレクサンドリア木星王著

エジプト アレクサンドリア海中考古博物館 建設を政府が構想

... 新アレクサンドリア図書館 (しんアレクサンドリアとしょかん、Bibliotheca Alexandrina)は、古代アレクサンドリアに栄えながら、戦火によって失われたアレクサンドリア図書館を甦らせ、古代の学問と博識の中心地としての輝きを取り戻そうと ...

エジプト アレクサンドリア海中考古博物館 建設を政府が構想

「アレクサンドリア図書館の謎」ルチャーノ・カンフォラ 工作舎

... アレクサンドリア図書館と言えば、現代では失われたまさに「古代の叡智の宝庫」であり、本好き(或いは研究者)なら誰もが垂涎の的とする存在ですが ... アレクサンドリア図書館がいかにして失われたかが主題のようなのだが ...

「アレクサンドリア図書館の謎」ルチャーノ・カンフォラ 工作舎

アレクサンドリアの風景(バージニア)

アレクサンドリアのウォーターフロント。 ここからジョージタウンまで船が出ていてとても便利。 ジョージタウンはレストラン、ブティック、映画館もある。 なんとディーン&デルカもある。オレンジジュースが滅茶苦茶美味しいんだ。

アレクサンドリアの風景(バージニア)

アレクサンドリア旅行記

北アフリカの思い出(by きりまるさん)

アレクサンドリア
2002年12>エジプト
2004年4月>モロッコ
2005年10月>チュニジア

まずは、エジプトから・・・・・
エジプト考古学最高責任者のザヒ博士は、ツタンカーメンの母の墓とミイラも発見。アレクサンドリアでは、クレオパトラの顔の彫像やコインを発見。沢山の黄金のミイラも発見。この地には、きっとクレオパトラの墓があるに違いないとみています。日本の捜査隊の協力により、新たな墓がある場所を突き止めました。イナリ君が、許可を得て、ちょっと掘ってみたら、穴の奥に数体のミイラが出てきました。素人がちょっと掘っただけで! エジプト恐るべし!

【旅行時期】2002/12/21~2002/12/30
【エリア】カイロ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】きりまる

中央アジア・ウズベキスタン世界遺産を巡る(by ひま人さん)

アレクサンドリア
 ウズベキスタンの主要民族は、トルコ語系モンゴロイド人種で、ウズベク人が80%、ロシア人5.5%、タジク人5%その他である。人口は2660万人(2005年)おり、イスラム教スンニ派が多い。歴史的にはBC4世紀アレクサンドリア大王により制圧され、13世紀モンゴル帝国の支配を経て、14世紀後半ティムール帝国(首都サマルカンド)が成立した。その後、ロシア帝国、ソヴィエト連邦の支配を経て、1991年共和国独立を果たした。
 観光には、成田から関空を経て直行便が、首都タシケント迄8時間30分で結んでいる。世界遺産が4箇所あり、いずれもイスラムの遺産が多く、シルクロードの通過点でもあった。タシケントから東へ、サマルカント、シャフリサーブス、ブハラ、ヒヴァと廻った。タシケントからサマルカントは列車で4時間、後はバスだったが、ブハラからヒヴァは500Km、キジルクム砂漠を8時間走行、途中トイレもないので、砂漠に放尿しなければならない。又、気温は最高45度にもなり、熱風の難行苦行だった。
 衛生状態がよくないので、生水、生野菜、果物等には細心の注意をはらわないと、下痢を起こす。5〜6人が下痢した。

【旅行時期】2007/07/13~2007/07/20
【エリア】ウズベキスタン
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】ひま人

地中海の旅 アレクサンドリアは地中海の花嫁 ハニー(by marukunさん)

アレクサンドリア

  • http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/






  • 爽やかな一陣の風が吹いた−−−
    舟を漕ぐ、 テーイップの子分たちの顔が蘇る−−− 
    いつも素敵な風に包まれていた。魅惑のハーモニーの出会いと別れとともに−−−−。  



     カイロのラムセス中央駅で、ルクソール行きのワゴン・リー社の寝台列車を待つ間のひととき−−たまたま同じテーブルに居合わせたミスル社のヤスルにそっくりなのだけどヤスルとは別人のガイドとコムオンボの衣料商人にアラビア語を教えてもらったり、お互いの身の上話をしたりして楽しい一時を過ごした。      
    打ち解けた私たちの友情にと、キオスクで紅茶を4つ求めて彼らに勧めた。   
    私がヤスルに教えてもらったティーバックの紐をスプーンに巻きつけて絞り漉す姿を見て彼らは目を丸くした。                        
    「君はエジプト人だったのか?」と二人におどけられた。           
    指輪をなくして意気消沈していた私は一時の友情と、プラットホームにひんやりとした風が吹き梢がざわめくのを、                      
    「ブリースイズナイス」とある単行本で知った言葉を口にした。        
     アブシンベル行きはハプニング続きだった。飛行機の変更、その飛行機はこない、乗り込んだ飛行機は別の航空会社だった、帰りはカイロ行きの飛行機が出な
    い・・・・。 
    むちゃくちゃだったが、むちゃくちゃ楽しかった。              
     予定外にまたアスワンへ戻ってきた。
    エジプト・エアーの人たちと南アフリカ老人クラブと唯一の現地人と私たちを乗せたバスは砂漠を抜けバスマホテルへ滑り込んだ。   
    「フライトは8時の予定だから7時に迎えにくる」南アフリカの心やさしいおじさんと別れて、私たちとターバンを巻いた商人三人のみが置いてけぼりとなった。 
    今日一日食事をとってない。
    「 今、 食事はできるか?」閑散としたレストランで尋ねると、喜んでとばかりにオープンテラスへ案内された。二人はそれぞれ肉と魚を注文した。しばらくして供されたのは私が頼んだのは2皿とも魚で妻のは2皿とも肉だったことに腹を抱えて笑った。
    ヌビアとアラブの混血のチーフとウェイターへ、        
    「今度アスワンに来たら、絶対ここに泊まるから」と伝えて間もなく黄昏たカタラクト(狭い流れ)の向こうの丘からコーランの朗唱が流れはじめた。爽やかな風とともに。 
     アレキサンドリア郊外を海沿いに走り、宮殿近くの海水浴場で地中海の風にあたった。 
    ミスル社のアルバイトガイド、カイロ大学生のオーラはフランス語のガイドを伴っていたが、なんと二人とも海を見るのが初めてと言う。私たち以上に海にはしゃいでいた。 
    オーラはリビア国境に近い砂漠の中のオアシスの出身だという。村の名は初めて聞く。 
    持参していた地図で彼女に「村はどこ?」と聞くが、「わからない」と困惑する。
    パーキングエリアの売店で彼女に買ってあげた飲料水はたまたまダイエット・コーラであった。
    彼女は、ぼそっと、「ダイエット?必要ないのに」彼女は潮風に吹き飛ばされそうなくらいほっそりしていた。
    地中海の風が彼女のスカートにいたずらした−−−。                            

    【旅行時期】1993/10/~1993/10/
    【エリア】アレキサンドリア
    【テーマ】ハネムーン
    【投稿者】marukun

    トルコ旅行〜エフィス遺跡〜(by みーぽんさん)

    アレクサンドリア
    美しい建築群が物語る世界最大級の都市遺跡エフィスの遺跡。

    どうして、ここが世界遺産に登録されていないのかが不思議??

    紀元前130年頃、約10万人が暮らしていたと推定される。

    当時は、ローマ、アレクサンドリアに続いて、

    3番目に人工が多い町として繁栄していた。

    歩いていると、イタリアのポンペイの遺跡に似ているなぁと思った。

    規模は、イタリアのポンペイの遺跡よりも広いらしいです。

    これは、セルスス図書館。とても美しい建物!!

    昔の生活が、想像できてしまうような感じですすばらしー☆☆☆

    【旅行時期】2007/05/~2007/05/
    【エリア】エフェス遺跡
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】みーぽん

    エジプト (3) カイロ・アレキサンドリア(by kaz-ykさん)

    アレクサンドリア
    午前7時30分、カイロ駅より特急列車の一等に乗車アレクサンドリアに向かう、アレサンドリアは、ナイル川河口にあり、地中海に面している。カイロより約400km、3時間20分

    【旅行時期】2007/04/07~2007/04/07
    【エリア】カイロ
    【テーマ】
    【投稿者】kaz-yk